2012年2月アーカイブ

青梅マラソン

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せんせーと一緒としては初の30キロに挑戦。
前日と打って変わってほとんど無風。快晴、気温も平年並みと絶好のコンディション。
大会後に宿泊を予定していたコンフェスタイン河辺に荷物を預け、ついでに着替え(上着を脱ぐだけ)をさせてもらってスタート地点に向かう我々。
スタート地点で記念撮影をしたりしてウキウキとスターと時刻を待つ。
途中妙なキャラクター軍団(ピーポ君、おうめんジャー、おーちゃん?)などを見物。
11時30分定刻どおりスタートの号砲がなった(らしい?)。会場のアナウンスで「スムーズにスタートしました」とかいうアナウンスが流れると、ドドっと笑いが起こり、「スタートしたのかよ。わかんねえよ。」とかいうざわめきとともに数秒後にのろのろ歩き始める。
スタート地点まで最悪20分かかると踏んでいたが、意外にも7分20秒ほどで通過。名物クランク渋滞も例年ほどではなく、意外な序盤となった。
15キロ、20.6キロ、25キロの関門も難なく通過。予想以上のネットタイム3時間26分でゴール。
これに味をしめて来年も30キロに挑戦か?
ゴール後、完走賞のストラップ(今年はグレードアップして皮製?)、おにぎり、アクエリアスをもらい、ふらふらとコンフェスタへ向かう。
シャワーを浴び、少し休んだ後、河辺温泉梅の湯で疲れを癒す。
東急でちゃかぽこグッズを買い込み、部屋で完走祝い。疲れもあって20時にはぐったりと就寝。
翌日、朝食の釜飯(ルームサービス)を食し、帰宅。
さあ、2ヵ月後はかすみがうらマラソンで、フルに挑戦。

青梅マラソン30K。前日受付

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初めて青梅マラソンの前日受付に行ってみた。
南武線の遅れにより、予定より20分ほど遅れて12時57分ごろ河辺駅に到着。
周りには結構それっぽい人が沢山。
早速受け付け会場の青梅総合体育館へ向かう。入り口付近に行列があったがすぐにカーボローディングの受付と分かったので、一旦スルーしてゼッケン引き換え会場に向かう。最初にTシャツをもらい、次にゼッケンを引き換える。
その後改めてカーボ受付へ並んだ。ここでは参加証をもらうだけ。参加証を首にかけ、改めて入場するための行列に並んだ。30分ほど並んで、1時40分からの部に入場できた。入り口でスパゲティミートソースをもらい、会場の奥に進むとコーラとバナナがあった。がバナナは一人で3,4個取りかばんに入れているようなやつもいて、おいらの連れの分はなかった。がっくし。民度が低いなー。
スパゲティセットがあたる抽選があったが、見事にはずれ。
帰り道にスポーツ用品等の出店が出ていたので少し冷やかす。その会場の出口付近で澤乃井の試飲があったので思わず一口。ついでに4号ビンを1本衝動買い。
明日は、時間内完走を目指すぞ、おー。

青梅マラソン(なんちゃって)試走

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2週間後に迫った、青梅マラソン30キロの練習として、青梅マラソンのコースの試走に出かけた。
10時前に河辺駅に着くと、結構それっぽい人がいた。駅のコインロッカーも空きが残り2つとギリだった。
当初は2つつかう予定だったが、結構奥の深いロッカーで、ひとつで収まった。
10時に河辺駅近くのセブンイレブン発。30キロ走ると2週間後の本番に影響するので、御嶽駅付近で折り返し。
約23キロを2時間48分かけて試走。
道中多くの試走と思われる(立派な)ランナーとすれ違った。あの辺ではランナー同士がすれ違う際に手を上げて挨拶するのが習慣となっているらしい。
試走後は、河辺駅北口にある河辺温泉「梅の湯」で疲れを癒す。
トレーニング後のランナーと思われる人々などで賑わっていた。
それにしても河辺駅の北口はあんなに開けていたのね。何度か青梅マラソンに参加したが、いつも南口しか利用していなかったのでびっくりした。

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