●お好み焼きtaira
注文したメニューは、「taira焼き」「シーフードミックス」「海老と野菜の何とか巻き」、生ビールを2杯、ピーチサワー、ジンジャエール。
店内は、若者グループ、家族連れ、お年寄りのカップルなどで賑わっていた。
お好み焼きはどれもうまかった。またそのうち行ってみよう。
本来なら、信州なかがわハーフマラソンに出るはずだった今日、近くの川沿いを6キロ走。
3,4,5と3連休でちょうど21.1キロを走破。
来年は開催できるといいな。
午後は、高幡不動に繰り出し、パリバールでカレーを食べた。他のパリバールに比べて客の入りがよく、店内はほぼ満席。立地の違いかなあ。府中のパリバールはココの3倍くらい広いのに客は3分の1もいない。
食後は高幡不動尊でしばし観光気分を味わう。5重の塔も撮影。
帰宅後巨人戦をテレビ観戦。小笠原の2000本安打が出たものの、1対2で逆転負け。ちぇ。
仙川の和光堂跡地に10月7日にオープンした島忠ホームセンター仙川店に行って見た。
広々とした売り場で地上三階建て。
一階の収納コーナーや三階の書斎家具売り場で本棚を物色。よさげな本棚が結構あった。
寒い部屋用に購入を検討中。
ひとおおり島忠を見物した後、島忠の斜向かいの仙川交差点付近にあった「アジアン台所」でランチカレーを食べてみた。Bセット850円。辛口にしたら結構辛かった。
それにしても、仙川は行くたびに様子が変わっているなあ。
15時前に「森の風鶯宿」へ到着。我々の部屋は本館9階。部屋の様子はこんな感じ。
例によってウェルカムおやつを食べた後、温泉大浴場へ行ってみた。
ホテル大観に比べると若干塩素臭のする感じ。循環風呂だからしょうがない。でも空中庭園露天風呂は景色もよくなかなかのものであった。
時間が早かったため客も少なく(日帰り温泉利用客ばかりだった)ゆったりと浸かる。
引き続き隣接するけんじワールド内の温泉施設「森のしずく」へ。イメージ的にはたくさんの風呂があるように思っていたが、実際は比較的狭い空間に小さな風呂がちまちまと並べられている感じ。しかも施設のパンフレットに掲載されている露天風呂と様子が違う。みょーだなー。
夕食はコンベンションホール「麗峰」で和食会席。
夕食後はだるまになってあっという間に翌日となる。
3日目は特に何もすることがないので、1日ホテル内でうだうだしていた。
朝食はバイキング。トマトジュースがものすごくうまかった。
11時ごろホテル内の風呂に行こうとしたら、11時から14時まで清掃のため入れず。けんじワールドの森のしずくへと向かう。夜中に男女入れ替えがあったため、この日は男性用が和風風呂、女性用が洋風風呂となっている。40分ぐらい浸かる。
腹が減らないので昼食は抜きで、適当に持ち込んだ菓子などを食べてすごす。
14時半ごろホテル内の温泉へ入る。
15時半から全身マッサージ40分コースを堪能。ああ、なんて極楽。
夕食は昨日と同じ会場で和食膳。今まで連泊した際の2日目の夕食はお品書きもなく「手抜き?」と思えるくらい1日目と比べるとしょぼいことが多かったのだが、ここはちゃんと「お品書き」もついていて、前日より豪華なんじゃないかという内容に結構感激。
食事中、この地方に伝わる天地創造をモチーフにした踊りが披露された。
第1部のみで続きはお祭り広場とやらで執り行われたらしい。
そして楽しい温泉旅行はあっという間に終わってしまったのさ。
帰省する田舎のない我々は、このところ毎年年末には東北方面の温泉へ「逆帰省」と称し出かけている。今年は28日から3泊4日で盛岡のつなぎ温泉と鶯宿温泉へ出かけた。
12時22分大宮発の新幹線「はやて」で盛岡へと向かう。大宮に着くとなにやら「こまち」は大雪の影響で3時間遅れとか。そのため本来は「はやて」とつながってやってくるはずの「こまち」はなく、「はやて」単独でやってきた。盛岡まではどちらでも良かったのだが、もし「こまち」にしていたら・・・。はやてにしておいてよかった。
盛岡へは定刻どおり到着。15時発の無料送迎バスを待つ間、盛岡駅ナカをしばし徘徊。15時ちょっと前にバスへと向かうとそれは既にほぼ満員状態。せんせーは何とか座席を確保できたが、おいらはそのとなりの補助席に座った。補助席はおいら一人。
15時半ごろつなぎ温泉「ホテル大観」へ到着。我々の泊まる部屋は「水明館」。ちょとひなびた感じだが、結構広く割りと良い感じ。
ウェルカムおやつを食べたあと早速大浴場へと向かう。ここは源泉かけ流しが自慢の温泉。泉質が申し分ないのはもちろん、内湯がかなーり広くゆったりとしている。露天風呂も広々。湯の花が豊富に漂い、まさに源泉かけ流しという感じ。いい湯でしたあ。
夕食は部屋食。品数はほどほど。
すっかり出来上がってしまい、夕食後の温泉は省略。だるまになったまま翌朝を迎えた。
最近、近所にオープンしたインドカレー店の「ムガル・キッチン」でランチを食べてみた。
Bランチ980円でカレー1種、ナン、ライス、サラダ、ドリンク、シシカバブ付。ナンはゴマナン。ライスはサフランライスで、ナンの下に隠れている。
1時半ごろと昼時から少し時間を外して行ったのだが結構賑わっていた。
2008年第1回私鉄リレーウォークに参加。
雨の中を東伏見から祖師ヶ谷大蔵まで歩く。(途中、万助橋から千歳烏山までバスでずるっこ)。
千歳烏山のクリシュナサガーラで昼食。原料高騰によりライスがサフランライスから普通の白いご飯に変更されていた。サフランライスにする場合は100円増し。
初めて野菜カレー3種セットを注文。ほうれん草、豆、野菜(カリフラワー他)のセット。ヘルシー。
帰宅後、ぐったりとして、3時半から8時まで熟睡。
今年度第1回目の京王沿線ウォーキング。飛田給〜武蔵野の森公園〜深大寺〜布多天神〜京王多摩川。約11.5キロ。
10時ごろ、飛田給からスタート。途中武蔵野の森公園や神代植物公園入り口付近で休憩を取りながら12時50分ごろ京王多摩川駅へ到着。
到着後に予定していた、インドカレーの店アジアンカフェRTが、本日はランチ休業だったため、向かいのタイ料理店タイトイで昼食。
帰宅後15時からスイドリで台湾式の足裏マッサージを堪能。
井の頭公園への花見の帰り、吉祥寺から三鷹へとくりだし、事前にネットで調べておいた、よさげなカレー屋インドラへ行ってみた。
Bランチを注文。カレー2種、ナン、ライス、サラダ、ドリンク付で900円。せんせーは甘口でキーマとチキン、おいらは辛口でマトンとホーレンソウをセレクト。
出てきたナンを見てびっくり。今までで一番でかい。
辛口カレーは結構辛い。
ナンは、脂分が少なく、しかししっとりとしており、かなりうまい。我々の中でNo.1であるパリバールに匹敵するうまさである。
食べ放題なので、おかわりをした。
ただでさえでかいナンを2枚食って超満腹。
お気に入りの八幡山パリバールで今日も食事。
いつもはそんなに客がいないのに、今日はなにやら大入り。我々が着いたときには客は1組しかおらず、いつもの感じだったのだが、席に着くな否や、次から次へとお客さんがやってきて、大入り満員。ついには店に入れず立ち去る人も。いやー大人気ですなあ。
今日は初めてネパールセット(ダルカレー、ライス、何かのカレー炒め、付け合せ、デザート、ドリンク付1,000円)を注文してみた。サフランライスがてんこ盛り。おかわり自由といわれても、普通の人はこれ以上は食べられないだろうなあ。
12月28日から2泊3日で宮城県秋保温泉へ。所謂「ふるさと」のない我々は、毎年この時期、東北地方へ「逆帰省」のたびと称して主に東北地方の温泉へくりだすのである。
仙台駅到着後温泉へ向かう前に、仙台名物「牛タン」を食すべく、インターネットで探し当てた牛タン料理専門店「まるたん」へ向かう。この店を選んだポイントは店の名前だけというリスキーな選択。仙台駅から市営地下鉄で3駅ほど行った北四番丁駅から徒歩5分程度のところ。
店構え
牛たん焼き定食
牛たんコロッケ定食
その後、バスで秋保温泉ニュー水戸屋へ向かう。到着後早速貸切温泉を9時に予約。ここは大浴場もかなり広く、結構楽しめた。午後9時に男女の大浴場が入れ替わるという珍しいシステムでもある。
夕食は味も量も満足。牛肉の鉄板焼きがうまかったっす。夕食後は貸切風呂「玉英」を堪能。
2日目は同じ敷地のニュー水戸屋アネックス内にある室内プールへくりだす。11時半ごろ行ってみるとおばちゃんが一人いたが、すぐにいなくなり貸切となった。ここで1時半ごろまでうだうだし、カロリー消費を図る。
連泊の際はいつも感じるのだが、2泊目の夕食はどうも1泊目よりも落ちる感じがする。
3日目、10時半ごろチェックアウトし仙台駅へ。駅構内の牛たん炭焼き利久仙台駅店で昼食。12時前なのにすでに行列ができていた。ここで牛たん定食と牛たんシチュー定食を食べる。行列の店だけあるのか1日目のまるたんよりもうまかったっす。
牛タンシチュー定食
牛たん定食
駅構内で土産の「萩の月」を購入し、新幹線で帰京。あっという間の2泊3日でしたあ。
先々週発見したよさげなカレーのお店、八幡山にあるパリバールへカレーを食べに出かけた。
今度は辛さをベリーホットにしてみた。辛かった。
なにやら府中に本店があるということを発見した。向こうは50席ほどあるらしい。八幡山は支店なのね。何せ、10席程度しかないからなあ。
大きな地図で見る
今度は府中に行ってみよう。
そして、カレーを食べた後は、徒歩で仙川まで行き、来週行く予定のインドカレー「ガネシャ」を下見した。