サーバーの最近のブログ記事

サーバ機を更新してみました。

clamav0.96でつまづく

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http://lurker.clamav.net/message/20100402.182246.13cdf8dc.en.html

ここを参考にパッチをあてた。

fcgiをインストール
yum install fcgi

FCGIとCFI::FASTをインストール
perl -MCPAN -e shell
install FCGI
install CGI::Fast

cgiをfcgiに変更

mt-config-cgiに追加
AdminScript mt.fcgi
CommentScript mt-comments.fcgi
TrackbackScript mt-tb.fcgi
SearchScript mt-search.fcgi
ViewScript mt-view.fcgi

apacheを再起動
/etc/init.d/httpd restart

多少早くなったような気も・・・

Fedora10で固定IPアドレスを使う

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ifcfg-eth0を手動で変更。
GATEWAY=192.168.100.1
を追加する。

まるた日記復活

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突然のサーバーダウンから立ち直り、まるた日記が復活した。

vmware player

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○正しくCDROMドライブを認識しない場合は、.vmxを開き
  ide1:0.fileName = "auto detect"
  ide1:0.deviceType = "cdrom-raw"
 を変更。fileNameでCDROMドライブレターを直接指定できる。
  例 ide1:0.fileName = "F:"
○isoファイルを指定する場合はパスをここに指定し、deviceTypeをcdrom-imageに変更する。
  例  ide1:0.fileName = "E:\abc\edf.iso"
       ide1:0.deviceType = "cdrom-image"

vncserverにグラフィカルログイン

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/etc/servises に以下を追加した。
vncserver   5901/tcp  #コメント解像度1152X864用
vncserver1  5902/tcp  #コメント解像度1024X768用
vncserver2  5903/tcp  #コメント解像度1280X1152用

/etc/xinetd.d/vncserver を以下の内容で作成
service vncsever
{
   disable = no
   socket_type = stream
   wait = no
   user = nobody
   group = tty
   server = /usr/bin/Xvnc
   server_args = -inetd -geometry 1152x864 -depth 16 -query 192.168.100.102 -once PasswordFile=/etc/passwd_vnc
}

service vncsever1
{
   disable = no
   socket_type = stream
   wait = no
   user = nobody
   group = tty
   server = /usr/bin/Xvnc
   server_args = -inetd -geometry 1024x768 -depth 16 -query 192.168.100.102 -once PasswordFile=/etc/passwd_vnc
}

service vncsever2
{
   disable = no
   socket_type = stream
   wait = no
   user = nobody
   group = tty
   server = /usr/bin/Xvnc
   server_args = -inetd -geometry 1280x1024 -depth 16 -query 192.168.100.102 -once PasswordFile=/etc/passwd_vnc
}

作成後xinetdを再起動
# /sbin/service xinetd restart

$ vncviewer 192.168.100.102:1 で解像度1152x864で接続
$ vncviewer 192.168.100.102:2 で解像度1024x768で接続
$ vncviewer 192.168.100.102:1 で解像度1280x1152で接続

特定のドメイン又はホスト宛の特定のメールサーバに転送するには
/var/qmail/control/smtproutesファイルに
host1:aaa.com
.host1:aaa.com
host2:bbb.ne.jp
と記述する。
すべてのメールを特定のメールサーバに転送するなら
:bbb.ne.jp

特殊文字

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&lt; = <
&gt; = >
&quot; = "
&amp; = &
&nbsp; = 空白
htmlをそのまま表示するときに使う

tmpl/cms/upload.tmplファイルの21行目を
<input name="extra_path_archive" /><br />から
<input name="extra_path_archive" value="images" /><br />に変更

clamav update

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最新のソースファイルをダウンロード
適当な場所に展開
tar zxvf clamav.0.88.2.tar.gz
cd clamav.0-.88.2
./configure
make
su
make install
/etc/rc.d/init.d/clamd restart

アップグレードしたところ、日本語入力が効かなかった
調べてみたところ
alternatives --config xinput-ja_JP
というコマンドを実行することでうまくいった。

clamavとfreshclamと天気予報

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備忘録
設定ファイルは、/usr/local/etc/にある。
メインページに天気予報を追加

mac mini

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Mac miniを衝動的に買ってしまった。
FC4とのデュアルブートにしようとインストールした。
いろいろ障害があったがなんとかインストール(デュアルブート)に成功。
vncseverでリモート操作を試みるも微妙にうまくいかない。
来週土日に再度挑戦予定。

FC3をFC4に更新してみた

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FC3をFC4に更新してみた。
iiimfが起動しない。起動時にiiimdがいないとかいわれる。
いくつかのソフトが起動しなくなった。
キーボード設定が105に勝手に変わってた。
その他いろいろ微妙。
ちまちまと原因を探して修正中だが。挫折の予感も。

Looking Glass挑戦

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冬休みに、fc3をインストールした自作パソコンでLoking Glassを試してみようと、グラフィックボードを購入。とりあえず、安いnvidia fx5200搭載のもの。
nvidia製のドライバのインストールで躓く。
ここからドライバをダウンロード。rootになってinit 3でXを終了させインストール。
といあえずコンプリートとかメッセージが出たので、init 5で起動をこころみるが失敗。上記ページのreadme.txtを読むとsec03にxorg.confを編集しろと書いてあるのに気づき、編集後init 5とすると無事Xが起動。
ところがマシンを再起動したところ、うまく動作しない。調べてみるとfc3の場合udevがどうとかで、
cp -a /dev/nvidia* /etc/udev/devices/ が必要とのこと。やれやれでした。

それから、
このページ
を参考にLooking Glassをインストール。
デスクトップ環境での起動には成功。これからフルスクリーンでの起動に挑戦する予定。

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