風呂の電球が切れた

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風呂掃除をしようと、風呂の明かりのスイッチを入れたとたん、一瞬パッと光った後、電球が切れてしまった。すみ始めて以来7年間で初めて。
暗いままでは夜風呂に入れないため、近くのスーパーへ電球を買いに行った。
せっかくだから、新しい電球は、今流行のCO2削減に寄与しようということで、1個1280円もする電球型蛍光灯を買うことにした。消費電力は10Wと通常の白熱電球の6分の1。その代わり寿命は10倍という優れもの。白熱電球が7年もったんだからもう二度と風呂用の電球を買うことはないであろう。
で、新しい電球を取り付けてみたらなんと点かない!えー、1280円もしたのにー。不良品かー?。ためしに廊下の電球をはずしそこに取り付けてみたところ点灯する。不良品ではないらしい。はずした廊下の電球を風呂につけてみたところちゃんとこちらも点いた。どういうこと??なぜ新しい電球が風呂では点かなかったのかは謎だがとりあえず、良しとした。今度風呂の電球が切れたときは、CO2削減などとヌルイコト言わずに普通の白熱電球を買うとしよう。

コメント(1)

70年持つ電球かぁ。何故風呂では点かないのかなあ。それにしても、このウチにも、洗面所やら玄関やらトイレやら、あちこちに電球があるんだなあ。ということを再認識した。普段全く意識していなかった。点くのが当たり前だと思っている。開闢以来交換してないしなあ(たぶん)。

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このページは、まるたが2007年10月24日 20:50に書いたブログ記事です。

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