2年ぶりの青梅マラソン

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昨年は京都マラソンに出たので、2年ぶりとなる青梅マラソン。

3週間前にフルマラソンに出たので、本当は10キロにエントリーしたかったのだが、なぜか10キロの部が先に満員となってしまい、「仕方なく」30キロにエントリーしたのだ。

前日受付は12時半ごろ現地に到着。すでに微妙な行列が体育館入り口にできていたので、とりあえず並ぶ。そのうちにTシャツのサイズの書かれたプラカードが出てきて、Tシャツサイズ別に並んだ。12時45分、定刻より15分前に受付開始。おいらたちはプラカードの直後にいたのでスムーズに受付完了。受付後、まんじゅうと酒を買って喜ぶ。ゆずまんじゅうは丸々1個試食。青梅マラソンせんべいを無料でゲット。

当日は8時に自宅を出発。体力温存のためなるべく座っていく。9時5分立川始発の青梅線にのってゆっくり現地入り。雨が結構降っていた。

後泊を予約しているコンフェスタイン河辺に荷物を預けたのち、病院地下に行く。一番奥の場所にシートを敷き、着ていたベンチコートなどを脱いで準備。10時半過ぎに地上へ出る。まだ少し雨が降っていた。ファミマのトイレは混んでいたので、まるたは近くの仮設トイレへ。せんせーは粘ってファミマトイレ。甘酒をもらって温まる。

11時ごろ我々のスタート地点へ向かう。

まるたはG区画、せんせーはF区画。一緒にスタートするためにG区画にいたら、係員さんが区画通りの位置に居てくださいという。後ろでもだめなのか?と聞いたらだめだと言われたが、とりあえず無視しておいた。ずるして前にいるならともかく、うしろならいいじゃんね。

今回は3時間20分が目標。基本一緒に走るというコンセプト。見失ったら地下駐車場で合流の予定。

スタートから6分後くらいにスタート地点を通過。前半はキロ6分15秒ペースくらい。せんせーとの差も100メートルくらい。折り返しで位置を確認。

いつもは後半にペースを上げられるのだが、やはりフルマラソンから3週間ということで疲れが残っているのか、全くペースが上がらない。復路の難所軍畑大橋らへんの1キロは6分42秒と落ち込んだ。

それでも何とかそれ以外は6分半前後をキープし、3時間11分台でゴール。

せんせーは3時間16分台ね。

地下駐車場に置いておいたベンチコートを着てコンフェスタイン河辺に。いつもより暖かいとはいえベンチコートを着ると全然違うなあ。

シャワーを浴びてうでっとした後、梅の湯へ。今回は30分の時間制限。

東急改めイオンで勝利の宴会用酒とつまみを購入。

3週間後は立川ハーフだが・・・

東京マラソンは一般参加者の出場中止となった・・・

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このページは、まるたが2020年2月17日 13:35に書いた記事です。

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